EBiDAN (恵比寿学園男子部) 39&KIDS

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城桧吏 映画『約束のネバーランド』出演決定!!

スタメンKiDSメンバーの城桧吏が、週刊少年ジャンプで累計発行部数1600万部を超える“異色”の脱獄サスペンス作品『約束のネバーランド』への出演が決定!
公開は2020年冬です!!是非お楽しみに!

・・・
「孤児院で幸せに育てられていた子どもたちは、実は食用児として鬼に献上されるために飼育されていた」という、衝撃的な導入で始まる本作は、「このマンガがすごい!2018オトコ編1位」(宝島社)、「第63回小学館漫画賞(少年向け部門)」、「マンガ新聞大賞 2017」をはじめとした国内の漫画賞に加えて、フランスや韓国でも数々の漫画賞を受賞。従来のジャンプ作品のイメージを裏切りつつも、少年少女たちが力を合わせて圧倒的な「逆境」を乗り越えよう とする姿が読者の心を掴み、異例の大ヒット作品へと成長を遂げました。

AAAA

・・・ストーリー
幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院「グレイス=フィールドハウス」。そこで暮らす孤児たちは、母親代わりで みんなから“ママ”と呼ばれているイザベラのもと、里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。エマ (浜辺美波)、レイ(城桧吏)、ノーマン(板垣李光人)の3人も、いつか外の世界で暮らすことで、より幸せな日々がやってくると信じていた、“その日”がくるまでは…。里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを 見送ったエマとノーマンは、彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないとママから教わっていた「門」に向かった2人がそこで目 にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。そう、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、さらには母親のように慕っていたママは「最上級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、 無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる…。

原 作 :「約束のネバーランド」白井カイウ・出水ぽすか(集英社ジャンプコミックス)
公開日 :2020年冬
監 督 :平川雄一朗
脚 本 :後藤法子
出 演 :浜辺美波、城桧吏、板垣李光人 他
配 給 :東宝(株)

2019.09.27 UPDATE

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